社内に限らず社外の人から学ぶためには人に逢うことです。逢うことにより生きた知恵を学ぶことが出来るのです。知識は本やインターネットから学ぶことが出来ます。しかし、現実に仕事をし、人を導き成功させたりする知恵というのは人から直接聞くことです。そうすることによって仕事に限らず、相手の生き方や人生観を学ぶことが出来るのです。足りないところを吸収し、嫌な部分は反面教師として参考にすることが必要です。人は鏡です。他人は絶好の教科書です。パソコンや機械は道具に過ぎないのです。道具の世界に閉じこもっていては人を動かす力はつかないのです。パソコンは「知識」です。「知恵」は行動し、人から学ぶことなのです。
会社というのは問題があって当然です。問題は山ほどあるのです。一つの問題を解決したと思ったら次の新しい問題が出てくるものです。それを解決していくからこそ人は成長し、企業も発展していくのです。職場で「問題」と感じることがあったら解決策や改善提案を積極的に申し出て下さい。「言わないほうが身のためだ」とか「上司に心配をかけないように」とか思っていると仕事や職場は改善されません。私は皆さんの声を待っております。透明度の高い企業にするために積極的な意見を期待しておりますし、評価もしたいと思っております。成果をあげたい、効率よく仕事をしたいという前向きな気持ちを持ち続ければ、問題は必ず改善されます。そうした問題解決の積み重ねにより、自らの能力も高まり企業の発展に繋がっていくのです。
運命を変えるのは必ずやると決断することから始まるのです。決断できない優柔不断な人は楽して人生を過ごすことを望んでいる人です。決断しない人は決して運命を変えることはできません。いかに能力があっても意識が希薄だとパワーも出てこないのです。決断することは大きな力となり、能力が発揮されなす。決断することには勇気がいります。しかし、自分自身を大きく成長させるのです。汗を流し、涙を流し、人の何倍もの努力をすることが社会に必要な人として充分な力を発揮し社会に貢献することにつながるのです。一度しかない人生を悔いなく生きようとする人に成果は必ずついてくるのです。
企業間の競争はいかなる業種であろうとますます厳しくなっており、社員の教育に手がまわらない企業が多くなっております。企業の繁栄は教育なくしてありえません。教育はアウトソーシング、教育機関に任すばかりでなく社内に学ぶ風土を作る必要があると思います。上司は部下の育成が企業の発展に繋がるという価値観を共有してください。言葉ではなく成果という結果を出してください。数字を重視し、達成できない理由はどこにあるかを把握することが必要です。売上の達成は上司の適切な指導にあるのです。上司の成長なくして部下の成長はないのです。愛情を持ち、「お前なら出来るぞ。困ったことがあったら相談に来い」と粘り強く部下の背中を押し、時には厳しく叱咤することを基本として指導にあたってください。
三食バランス良く食べること。就寝の2時間前には食べないことが基本です。医食同源という言葉がよく使われますが本当の意味を知っている人は少ないようです。この言葉は中国からきた言葉です。食に無関心で薬に依存している人たちに食は薬の上位であると知ってもらうためにつくった言葉です。例えば寒い時には身体を温める働きのある生姜やとうがらし、羊肉、程よいお酒などをとって寒さを抑え、また暑い時にはナスや冬瓜、苦瓜、西瓜、お茶など身体を冷やしてくれる食べ物を取ることが健康の秘訣です。好き嫌いで物を食べるのではなく医食同源の本来の意味を理解しバランスの取れた食事を心がけて健康に気を付け長生きし社会の役に立つ人として貢献して参りましょう。
厳しい経済環境の中です。危機感を持ちお客様の期待に応えるために工夫・努力をしているでしょうか。どの会社でも売上目標をクリアしている優秀な社員は一部の人ではないのでしょうか。当社の社員はその「一部」の中に入る人たちです。数年前までの景気の良い時代は、御用聞き的な訪問を繰返し、新人の営業マンは言われたことしか出来ない「指示待ち人間」でよかった時代でした。今日では自分の目標数字を常に意識し、一ヶ月目標・週別目標・日別目標と管理し、目標達成を把握した上で明日は何をしたら良いのかを考えることが必要です。幹部の皆さんに必要なことは部下に一日の出来事を報告させ、問題があれば一つ一つきっちりと指導できる管理者であることなのです。
毎日元気で働く喜びを喜びと感謝し生活していますか。私は60歳を過ぎて特に感謝するようになりました。私は体を鍛えようと意識を持ち仕事をしてきませんでした。しかし仕事において常に嫌なことを避けて通ることはしませんでした。身体の健康の維持は心の健康から始まります。私はゴルフをしていてもカートに乗ることは極力避け、歩くことを基本としております。ゴルフの翌日は程よく歩いたお陰で胃腸の調子もよいのです。歩くこと、身体を動かすことが快食・快眠・快便を促し、いかに身体に良いのかを知り、前向きに考え、行動することが大変重要です。幸せな家庭生活をするには、人に迷惑をかけない程度のお金は必要です。しかしお金の前にまず健康であることが一番です。人のために役に立つことを喜びとし、夢のある集団のあるところに企業の発展があり、家族の幸せがあるのです。
10月2日は大リーグにおいて年間259安打という新記録を達成する大偉業をなしとげ、1920年のジョージ・シスラーの257安打という記録を上回った記念すべき日です。4万5千人のファンの埋まったスタンド。総立ち状態の雰囲気の中でレフト前にヒットを打ちシスラーに並びました。そして第2打席でセンター前に打ち返し、その記録を一気に抜き去ったのです。イチローの努力に心からの喜びが湧き上がり、日本人のトッププレーヤーが海を渡った2001年に思いが馳せます。イチローはどんな思いで大リーグに挑んだのでしょうか。日本人としての誇りと夢、また感動を与えてくれたことに胸を熱くせずにはいられません。イチローのお陰でジョージ・シスラーという偉大な選手がいたことを知ることができました。また、「体の大きなことにそれほど意味はない。大リーグにおいては小さな部類です。大きな記録を出せたのも大きさや強さではない自分自身の持っている能力を生かせれば可能性は大きく広がるのです。」というイチローの言葉に強く感動し、信念を持ちやり続ける精神の強さを感じずにはいられません。努力に勝る天才なしです。皆さんにおかれた環境の中で精一杯頑張るところに結果はついてくるのです。お互いに励ましあい頑張って参りましょう。
陰気でぶっきらぼうな人は職場や人を不愉快にさせます。活気のある人は相手を楽しませ、勇気・やる気といった雰囲気を職場に与えるのです。反対に暗い印象の人は周囲の人達のやる気をなくし、憂鬱な気持ちにさせるのです。声の大きな人に悪人はいないと言われます。大きな声は相手に爽やかなやる気を感じさせます。ボソボソとうつむき加減の人はいかにも自信がなさそうで信頼することが出来ません。声が大きい人、力強くハキハキと歯切れよく話す人は必ず好感を持たれるのです。声の小さい人より大きい人、暗い人より明るい人、元気のない人より元気のある人。自分と比較し自らを見つめてみましょう。まず職場に、上司に自らを売ることの出来る人はお客様の所に行った際、必ず評価を得、信頼をいただけるのです。
リーダーは闘争心のない人であっては絶対にいけません。スポーツにおいて、誰にも負けない強い闘争心が必要なように、営業も厳しい時代を生き残るためには同業他社のセールスに負けない強い信念を持ち、やり続ける情熱が必要なのです。今日の姿は過去歩んできた自らの足跡なのです。5年先の自分の姿は「今」何を考えているか、また、「このような人になりたい」という強い信念のあらわれなのです。目的を達成し、成功するのも「必ずやりぬく」という強い情熱です。こうなりたいと思う執念の差が人生を左右するのです。
厳しい時代に必要なことは、全社員が経営者意識を持つ風土ではないでしょうか。将来のある皆さんと一緒にその風土を創り上げていきたい。そのためには幹部リーダーの皆さんは目標を必ず達成する強い信念を持つことが必要です。心身ともに健康であること、人の話に耳を傾ける素直な心の持ち主であること。常にチャレンジャーでありつづける精神の持ち主であり、人の喜びを自分の喜びとする豊かな心の持ち主であること。お金だけが人生の成功者ではありません。人として自らを律する集団を作り、社員一人ひとりが達成の喜びを味わい、体験することで無限の力を発揮することが出来るのです。すべての社員は経営者感覚を磨きましょう。全社員の経営意識こそ厳しい時代を乗りきる企業の発展の基本なのです。
勝ち組・負け組がはっきりする社会情勢の厳しい中、ホール業界も時代の変化に対応できない企業は突然の倒産という危険にさらされているのです。未然に防ぐにはお客様の状況を常に把握しておくことが必要です。ホールの稼動状況や責任者の動き、また経営者の動向を知ることが必要です。また、同業者の噂や支払条件の変更とかにも注意する必要があります。可能な限り早め早めに集金することが大事です。倒産しますと同業者と債権の回収の競争になるのです。取引先の危険な兆候を誰よりも早く把握し上司に報告することです。
お客様から「彼は最近どうした」と言われるファンの多い人は、会社にとってなくてはならない人財なのです。お客様の期待にきちんと応えてくれる社員ほど会社にとって心強いものはないのです。会社から見て、なくてはならない人財かどうかはお客様の期待に応え、ファンを持っているかによりはっきりするのです。価格をさげてのファンは一時のファンなのです。お客様の期待に真剣に取り組み人柄を磨き、情熱を持ち頑張ることの出来る人は、多くの指示を頂くことの出来る社員であり、社内においても信頼を頂く人財なのです。
お客様の期待に応えようと必死に努力することが自らを成長させるのです。辛いと思われる仕事を成し遂げる時ほど力がついてくるのです。お客様に対する失敗は場合によっては永遠にお客様を失うのです。自らも自信をなくし、会社にとっても大きな損失になるのです。お客様は失敗が許されない真剣勝負の相手なのです。一人ひとり真剣に真心をもって接することが信頼を生み、企業の発展となるのです。
自分の立場において目標を持ち「私はあのような人になりたい」と心を決めることが必要です。平凡な人材を非凡に変えるのはあきずに黙々と努める力、今日一日を懸命に生きる力です。安易にずるがしこさを身につけないで一歩一歩、一日一日を地道に情熱を持ち真剣に行うことを積み重ねていきましょう。夢を現実に変え、思いを達成するのも今日より明日と、少しずつでいいから積み重ねていく継続の力が大事なのです。努力する人には明日は「明るい日」と書くのです。努力する姿勢を忘れずやりつづけることが後に大きな差となるのです。健康に気を付け、前向きに謙虚に努力する人の行動を見る度に「私もあのような人となりたい」と人に夢と希望を与えるのです。
人間の能力に大した違いはないのです。優秀な人と普通の人でせいぜい2倍だと言われます。しかしやる気のある人とない人の違いは100倍にもなると言われます。無理だと思われることも目標を持ち情熱を傾け努力を惜しまずやりつづけることにより自分がびっくりするほど成長していくのです。実在意識を持ちやりつづけることにより潜在能力を高め、開花させるのです。思えば叶う、念ずれば花開くと言われます。思ったことは叶えられる能力が人には潜在しているのです。実現させるためには目標に向かって一歩一歩積み重ねる地道な努力が必要です。そしてその努力こそが人を大きく変えるのです。
ここ数年当社の職場は大きく明るく変わって参りました。それは皆さん若い集団が出来つつあるからです。会社を良くすることは、誰にも負けない情熱を持ち仕事をすることであると思います。私は理念やヴィジョンを共有化し、一人ひとりの能力を引き出し同じ目標に向かって一緒に汗をかき、大きな集団の力にしていくことが必要だと思います。人は育てるものではなく育つものだと言われます。しかし自ら成長したい、進歩したいという気持ちがなければ成長しないものです。特に幹部の方は全員が意識し、一歩ずつ前に進むことをあきらめず前進するところにチャンスは必ず生まれるものです。
会社の財務内容はもちろんですが皆さん一人ひとりが明るく元気に、前向きに働く姿勢が会社の信用に大きな影響を与えるのです。皆さん一人ひとりの成長は会社の発展であり、家族の生活の安定に繋がっていきます。価格競争によって売上が上がっても利益には繋がりません。皆さん一人ひとりの営業力や人柄によって信頼をいただくことが他社を一歩リードするのです。厳しい中にも皆さんの努力により当社は大きく評価を頂いております。しかしまだまだすべきことはたくさんあります。一日一日真剣に生きることが目標を達成し、充実した人生を送ることに繋がるのです。
勝者と敗者の違いは何でしょう。嫌なことを避けて通る人は敗者の道を歩んでいるのです。仕事においても付き合いにおいても研修においても嫌だと思うことはあるでしょう。しかしチャレンジャーとして常に前向きに取り組んでいる人は勝者の道を歩んでいくのです。能力は人によって大した違いはないのです。やろうとする精神こそが大事です。辛いことを経験し体験し、営業力を身につけた人とそうでない人の実力は大きく差がつくのです。実力を身に付け、よい影響を職場に与え、改革に努めることの出来る人は必ず社会から評価される人として成長するのです。
皆さん一人ひとりが夢や希望を持ち歩んでいただきたい。皆さんと一緒に働き生きがいのある職場を作り、皆さんの喜びは自分の喜びと置き換え頑張ることが私の使命だと考えております。
人生の目的(夢)のないものには理念がない
理念のないものには信念がない
信念のないものには計画がない
計画のないものには実行がない
実行のないものには成果がない
成果のないものには幸福がない
お客様から必要とされる営業マンに必要な心得とは、お客様の話しを聴くことから始まり、お客様のニーズに応えることに終わります。皆さんはお客様が必要としていることを理解し、提案やプランを企画しているでしょうか。買っていただきたいという気持ちが先走り、お客様に不快感を与えていないでしょうか。お客様の話しを聴き対応することにより「愛和の彼ならば当社にとって役立つ人である」と期待をよせて頂ける。そんな営業マンこそがトップセールスマンの資質を身に付けている人なのです。
組織人としてのビジネスマンの基本は「仕事は上司からの指示に始まり、上司への報告で終わる」と言われます。一日の仕事について上司に報告する習慣を身に付けていただきたい。常に上司に報告することを基本として仕事に取り組むことにより、しっかりした仕事ができ、自らを成長させるのです。朝礼においては上司の指示を受け、仕事を終え会社に戻った際には上司が留守の場合でも電話による報告をする習慣を身につけて下さい。報告しない社員はお客様のお役に立つ価値ある仕事をしなかった一日であったのだと思われます。毎日の仕事の中で上司は繰返し適切な指示をし、報告する重要性を意識し、実践していただきたい。
皆さんはお客様の期待に応えているでしょうか。「期待に応えるため何をすべきか」を仲間と考え工夫したことはあるでしょうか。少なくとも競合する他社には負けない努力をすることが必要です。親しくなれば親しくなるほど礼儀を重んじよいイメージを与える姿勢が必要です。お客様から信頼され、売上につなげることの出来る営業マンに共通していることは明るく、さっぱりとしていて礼儀正しいことです。また、「次に会うのが楽しみだ」「おもしろく真面目な人だ」とよい印象を与えることの出来る人です。同じ商品で同じ価格の品物ならお客様は好きな相手から買うのです。そのためには相手をよく知り、好きになることです。
自分のことは自分が一番分かっていると思いがちです。しかし自分を評価するのは他人なのです。自らを知るには他人の意見を聞くことです。皆さんは若いのです。「自分の至らない点は何でしょうか」と質問する勇気を身につけましょう。お客様や上司にはきっと理解して頂けます。そして必ずよいアドバイスを頂けるでしょう。素直に人の話しを聞こうとする姿勢が大事です。嫌いな人には話しては頂けません。社会人としての成長は高い目標を持つことです。そしてそれを達成するには人に揉まれ、叩かれ、苦しい戦いし、その壁を乗り越えた結果、社会に評価される人財となるのです。
営業の皆さんに物の考え方について話をします。月の売上目標は前半の2週間でその7割を売り上げる心構えが必要です。そのためには月末には翌月のことを考え、月初めは訪問件数を多くし、競合する業者の前に注文をいただく訪問営業のあり方を心がけるようにしましょう。社内業務は出来るだけ控え、営業に出て行くことです。同じ苦労をするならば月初めに心がける努力が必要です。幹部の皆さんには営業マンの意識を変えさせ、積極的に動き組織を変え、売上目標を達成し、喜びを分かちあうことの出来る指導者になっていただきたい。
私共の仕事は利害関係から成り立っているわけです。時にはお客様からお叱りを頂くこともあるでしょう。そのような時には誠意のある態度でしっかりお詫びをすれば相手に理解していただけるものです。社会人として責任感を持ち今後一層気を付け、二度と同じことを起こさないよう気を付けます。はっきりした言葉で話すことにより失敗を直し、人間関係をよくしていくことになるのです。
業績をあげる人は頭の回転が良く、スピード・行動力のある人です。出来る人は常に自分に厳しく、良く出来る上司を模範として自らを律することの出来る人です。厳しさが当たり前ということになれば辛いことはありません。厳しい指導の中にこそ人は成長し社会から評価されるのです。それに気づいた時、上司は感謝されるものです。時に上司は「特にこの人を育てたい」と思う人を選び、育成することが他の人を巻き込むことになっていきます。部下を育成することが出来る人を会社はもっとも必要とするのです。
会社に行くことで、仕事をすることでワクワク・ドキドキすることは出来ないでしょうか?恋人に会うように仕事に向かうことは出来ないでしょうか?お客様が恋人であると思ったら仕事が楽しくなるはずです。人を好きになることです。楽しければ訪問回数が増えます。そうすれば一層人間関係はよくなり、売上げに繋がり、上司に評価されます。部下に面白さを感じさせることは部下を生かすことになります。これは組織を活性化させ、自らを生かすことになるのです。
幹部、またはリーダーは自分だけが出来て満足してはいけません。リーダーは出来る組織にしてこそ幹部としての評価をいただくのです。「出来る組織」は価値観を共有し行動力のある組織でなくてはなりません。皆が出来る人ばかりではありません。幹部の使命は元気でやる気のある部下へと指導・育成することです。常に全員を巻き込み、目標を達成するために熱き情熱を語り、必ず達成するぞという信念が自らを成長させ、職場や会社を変えていくのです。
運命とは「運ぶ命」と書きます。人間とは弱いもので、心のうちに災難を呼び寄せる磁石のようなものを持っているのです。例えば病気になった時、それは病気を引き寄せる弱い心を持っていたのです。嫌なことを避けて通り逃げようとする弱い心が災いを呼び込むのです。恐れているからこそ、その通りのことがわが身に起こるのです。否定的なことを考える人は否定的な現実を引き寄せるのです。常にプラス思考に捉え、弱音を吐かず人の意見に耳を傾けましょう。強い情熱を持ち自分自身を信じた前向きな行動には必ず良い結果が訪れるのです。